イベント情報


7月17日(土)~9月5日(日)夏の企画展「世界のカメ展~知ってほしい地球の仲間たち~」

知っているようで知らない「カメ」という生き物。世界には約300種のカメが暮らしています。

この夏、5つのテーマ別に6種類の「カメ」がほたる館に集合!

姿形から暮らし方まで様々な「カメ」をほたる館で覗いてみませんか?

 

【展示予定種】

ヒョウモンガメ

ミシシッピアカミミガメ

ヤエヤマイシガメ

キボシイシガメ

ズアカヒラタヘビクビガメ

交雑個体(イシガメ×クサガメ)

 

協力:ふれあい動物園ピクニカ共和国(http://piknica.com/


717日(土) ~ 95日(日) 900 ~ 1700

参加費無料 どなたでもご参加できます。

 

お問い合わせは北九州市ほたる館まで

TEL 093-561-0800

 

 

※都合により予告なく中止や内容変更を行う場合がありますのでご了承ください。


7月10日(土)親子で学ぶ昆虫学入門「昆虫の【食べる】を学ぶ」※定員に達したため受付を終了しました。

昆虫が「何を」「どのように」食べているかを学びます。

 

710日(土) 1400 ~ 1600

参加費:一人200円 対象:小学生と保護者 先着4

 

受付開始は73日(土)より

 

お申込み・お問い合わせは北九州市ほたる館まで

TEL 093-561-0800

 

※都合により予告なく中止や内容変更を行う場合がありますのでご了承ください。

※7月3日追記 定員に達したため受付を終了しました。


7月17日(土)生き物講座「紫川にすむ魚を知ろう!」※定員に達したため受付を終了しました。

7月は「河川愛護月間」ということで、今回は水環境館 福田海輝氏をお呼びして「政令都市・北九州を貫流する紫川に生息する魚」についてお話して頂きます!

 

 

【河川愛護月間とは】

 

身近な自然空間である河川への国民の関心の高まりに応えるため、地域住民、市民団体と関係行政機関等による流域全体の良好な河川環境の保全・再生への取り組みを積極的に推進するとともに、国民の河川愛護意識を醸成することを目的に、国土交通省では、毎年7月を「河川愛護月間」と定め、国民の河川愛護意識を醸成するための取り組みを実施している。

 

(この取り組みは昭和49 年から実施)

 

 

 【水環境館】

2000年にオープンした体験型の環境教育施設。2019年には館内の設備をリニューアル。飲食ができる「くつろぎエリア」、紫川の変遷をパネルで展示する「つながりエリア」、紫川流域に生息する生物を展示する「まなびエリア」の3つのゾーンに分かれており、紫川の今と昔を体感できる。目玉は川の中を見られる日本最大級の「河川観察窓」。

 公式ホームページ:https://mizukankyokan.jp/

 717日(土) 1400 ~ 1600

参加費無料 先着15名 どなたでもご参加できます。

 

受付開始は73日(土)より

 

お申込み・お問い合わせは北九州市ほたる館まで

TEL 093-561-0800

 

※都合により予告なく中止や内容変更を行う場合がありますのでご了承ください。

※7月8日追記 定員に達したため受付を終了しました。